栃木県宇都宮市今泉鎮座

八坂神社

厄除・方位除





 





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平成十九年二月二十五日(日)
演 目
一、国定めの舞
(くにさだめのまい) |
六、天の岩戸の舞
(あまのいわとのまい)
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神楽開始時の祓いの舞。素朴で
大きな幣束をもって
神楽殿を清める |
鈿女等の神々のあと手力男命の
勇壮な舞が続く |
二、猿田彦〈天狗〉の舞
(さるたひこのまい) |
七、天神〈鬼女〉の舞
(てんじんのまい)
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道あけの神事の舞で、大剣で
天地四方を切り開く |
鬼女と鐘馗の立ち回りを中心に
した舞で、鬼女は姫と鬼の
二枚の面をつかいわける |
三、二神の舞
(にじんのまい)
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八、大黒の舞
(だいこくのまい)
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二神〔天津神・国津神〕が、
互いに名乗りあい、天地万物
が生まれる舞 |
宝物を道化と鬼が奪い合い最後には
大黒様が鬼を祓い除ける舞 |
四、三狐の舞
(さんこのまい)
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九、大蛇の舞
(おろちのまい)
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農民や漁民の苦労と喜びを
風刺し三匹の狐舞が爽快な舞 |
娘と父の別離の様子と、八岐の大蛇と
鐘旭の戦い、ヒョットコの道化からなる舞 |
五、鉾八幡〈玉取り〉の舞
(ほこはちまんのまい)
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十、山の神の舞
(やまのかみのまい) |
鬼と宝玉を取り合う
勇壮活発で雄偉な舞 |
山の神が、一日の舞をおさめる舞 |
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